前巻で典坐さん&ヌルガイのペアの微笑ましいやり取りを見て好感度とても上がったのに今巻でまさかの典坐さんとお別れという……応援したいと思ってたペアだったのに……

この漫画は割とあっさり登場人物が死ぬから怖いですね。
結構前に読んだのに未だに典坐さんのこと引きずっています……
典坐さんが "もし自分がこれからも生きていたならばどんな将来の可能性があったか" を考えている時にヌルガイと祝言を挙げている場面があってさらにつらくなりました。

この巻はとにかく典坐さんのショックが大きすぎて他の内容をあまり思い出せないです……
江戸時代
バトル