江戸時代ぐらいの世界に宇宙人が同居したら、、、
というSF江戸コメディ。

主人公の銀時は万事屋(よろずや、どんな仕事でも請け負う職業)を経営していて、色んな仕事をしながら話が展開していく。
基本ギャグ、でもシリアスもできる感じ。
77巻も続いて途中から読んでいて疲れるようなとこもあるが、セリフまわしなどめちゃくちゃカッコいい。個人的には、〜30巻ぐらいまでがオススメ。